プロフィール
獣看護師の友人が猫を飼っていて私自身もいつか猫を飼ってみたいと思い続けていました。友人から保護猫という存在を教えてもらい里親になって手助けをしたく登録しました。
グレーの色の子またはブルーアイの子をお預かりして育てていきたいと考えています。
お預かりさせていただいた子は生涯かけて大切にします。
よろしくお願い致します
※写真は祖父母の家のワンちゃんです
獣看護師の友人が猫を飼っていて私自身もいつか猫を飼ってみたいと思い続けていました。友人から保護猫という存在を教えてもらい里親になって手助けをしたく登録しました。
グレーの色の子またはブルーアイの子をお預かりして育てていきたいと考えています。
お預かりさせていただいた子は生涯かけて大切にします。
よろしくお願い致します
※写真は祖父母の家のワンちゃんです
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。