プロフィール
子供のころからずっと里子を迎えてきました。今いる子は山の中にいた野良ちゃんや先日逝去した子は保健所へ行く寸前の子と毎日くらしています。最近独身への譲渡負荷になり、保護犬を迎えることがむずかしくなってしまいました。60代になり最後の子を見守って過ごしたいとおもっています。
子供のころからずっと里子を迎えてきました。今いる子は山の中にいた野良ちゃんや先日逝去した子は保健所へ行く寸前の子と毎日くらしています。最近独身への譲渡負荷になり、保護犬を迎えることがむずかしくなってしまいました。60代になり最後の子を見守って過ごしたいとおもっています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。