プロフィール
プロフィールをご覧くださりありがとうございます。
私事ですが、本件について、精神的に追い詰められ、体調を崩しておりました。そして、犬猫たちへの償いに、自分に出来ることを探して動いてまいりました。つきましては、申し訳ございませんが、自分の心を守るためにも、犬猫たちの保護に繋がること以外にはお返事しない場合がございます。悪しからずご容赦ください。
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義母の忘れ形見である義実家の犬猫の譲渡先を探しています。
生前からの多頭飼いで義兄は心身共に疲れ果てております。義弟や私共は遠方に住んでおり、各々仕事もあり私も乳児を抱えておりますので、日頃の世話などの物理的支援はなかなかできない状況です。
多くの犬は、名前はおろか、年齢、犬種、性別すら把握するものがおりませんでした。役所に電話して愛犬登録のある子(半数)は突合し、そうでない子は最後の登録日より後に生まれたとして推定年齢としました。犬種は友人の意見やGoogleカメラの識別を参考に〜の要素があると表記しました。
猫については市内の動物病院さまにお電話し、来院歴から特徴の似た子のものを採用しています。
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2022.3.26
保護っ子基金様に5頭を保護していただきました。
手を差し伸べてくださり、本当にありがとうございます。
2022.4.17
保護っ子基金様に4頭を保護していただきました。
前回に続き、また短い期間で保護していただき、本当にありがとうございます。
2022.5.7
保護っ子基金様に残る2頭を保護していただきました。
これで犬11頭を保護していただきました。
本当にありがとうございました…!
猫については、引き続き保護していただける先を探してまいります。





















































