プロフィール
高1の娘、中2の息子、ヨークシャテリア3歳と暮らすシングルマザーです。この度保護猫を飼う方向だったのが、里親が先に決まってしまい楽しみにしていた娘が悲しんでおります。娘は通信高校に通学しており、猫を飼うならまずは娘の部屋でと考えています。病院も愛犬と同じところで保険も加入して大切に育てていきたいです。息子は不登校でずっと家にいます。どうか宜しくお願いします。
高1の娘、中2の息子、ヨークシャテリア3歳と暮らすシングルマザーです。この度保護猫を飼う方向だったのが、里親が先に決まってしまい楽しみにしていた娘が悲しんでおります。娘は通信高校に通学しており、猫を飼うならまずは娘の部屋でと考えています。病院も愛犬と同じところで保険も加入して大切に育てていきたいです。息子は不登校でずっと家にいます。どうか宜しくお願いします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。