プロフィール
幼い頃から家にねこがいて遊んでもらっていました。結婚して数年後に保護猫を飼うことを夫婦で相談して飼うことにしました。主人はそれまでは猫に特別興味はありませんでしたが、飼い始めるとおバカ飼い主になってしまいました。沢山のおもちゃやマッサージ櫛、毛玉ボールを吐くと病院!病院に連れて行かないと心配する始末です。
幼い頃から家にねこがいて遊んでもらっていました。結婚して数年後に保護猫を飼うことを夫婦で相談して飼うことにしました。主人はそれまでは猫に特別興味はありませんでしたが、飼い始めるとおバカ飼い主になってしまいました。沢山のおもちゃやマッサージ櫛、毛玉ボールを吐くと病院!病院に連れて行かないと心配する始末です。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。