プロフィール
自分自身、小学生の頃に捨て猫を拾い大事に最後まで育てました。その子は子どもを2回産んでしまい、多頭飼いもとても可愛く楽しく過ごしましたが、大変さも知っているので時期が来たら手術します。
子どもたちが小学生に成長して、猫を飼いたいと言った時はとっても嬉しかったです。
旦那さんは子供の頃、犬を飼っていて、他の動物も好きです。
子どもたちは夏休み、もう出かけないで、お世話する。キャットタワーを作りたい!と意気込んでいます。
ご縁がありますように。
自分自身、小学生の頃に捨て猫を拾い大事に最後まで育てました。その子は子どもを2回産んでしまい、多頭飼いもとても可愛く楽しく過ごしましたが、大変さも知っているので時期が来たら手術します。
子どもたちが小学生に成長して、猫を飼いたいと言った時はとっても嬉しかったです。
旦那さんは子供の頃、犬を飼っていて、他の動物も好きです。
子どもたちは夏休み、もう出かけないで、お世話する。キャットタワーを作りたい!と意気込んでいます。
ご縁がありますように。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。