プロフィール
当方、シュナウザーの男の子の飼育経験あり。
11歳で癌で亡くなるまで大切に家族の一員として過ごしておりました。ようやくペットロスから立ち直りつつあり
今度は保護犬の里親になりたいと思っております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。