プロフィール
サビ猫さんが生後4か月の時から23歳で亡くなるまで、一緒に暮らしていました。どれだけ月日がたとうと悲しいいことにかわりはありませんが、ようやく次の子を迎え入れようかという気持ちになってきました。猫ならどの子も可愛いに決まっていますが、飼っていたサビ猫さんは独立心がとても強い子だったので、次の子は甘えてくれると嬉しいかなと夫と話しております。できれば次もメス猫さんがいいかな。一生家族の一員として大切にいたします。どうぞよろしくお願いいたします。
サビ猫さんが生後4か月の時から23歳で亡くなるまで、一緒に暮らしていました。どれだけ月日がたとうと悲しいいことにかわりはありませんが、ようやく次の子を迎え入れようかという気持ちになってきました。猫ならどの子も可愛いに決まっていますが、飼っていたサビ猫さんは独立心がとても強い子だったので、次の子は甘えてくれると嬉しいかなと夫と話しております。できれば次もメス猫さんがいいかな。一生家族の一員として大切にいたします。どうぞよろしくお願いいたします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。