プロフィール
初めまして。
宮城県中部地域で生後約半年の頃に保護した現在推定5歳のオスの猫1匹と暮らしています。(去勢済み・毎年ワクチン&定期検診) FIV・FeLV共に陰性。
今の子を保護する前にも子猫を保護しましたが衰弱が酷く保護してすぐに病院で亡くなりました。こうした経験をする子が居なくなるよう少しずつ何かしていければと思います。
初めまして。
宮城県中部地域で生後約半年の頃に保護した現在推定5歳のオスの猫1匹と暮らしています。(去勢済み・毎年ワクチン&定期検診) FIV・FeLV共に陰性。
今の子を保護する前にも子猫を保護しましたが衰弱が酷く保護してすぐに病院で亡くなりました。こうした経験をする子が居なくなるよう少しずつ何かしていければと思います。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。