プロフィール
子供の頃からずっと猫を飼っていました。
目の開いていない子猫を3匹育てあげた経験あり。
最後に飼っていた猫は悪性リンパ種でしたが、抗がん剤治療に通い、長期生存しました。
単身世帯で還暦を迎えたところですが、責任を持ってお世話します。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。