プロフィール
保護した猫さんの親になり20年。最期まで可愛くって仕方なかった子が、昨年春に亡くなりました。哀しみに暮れ何もする気になれずにいたところ、旦那さんに保護仔猫さんを探そうと言われました。少しずつ、部屋を整理しています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。