プロフィール
今年4月に保護猫4か月でもらい受けた男の子を15歳で看取りました。
別れは本当につらかったので、もうペットを飼うのは止めようと
思っていましたが、TVのCMなどでニャンコを見るたびに
また飼いたいと思う気持ちが強くなってきたのでこのたび
『ペットのおうち』に登録させていただきました。
今年4月に保護猫4か月でもらい受けた男の子を15歳で看取りました。
別れは本当につらかったので、もうペットを飼うのは止めようと
思っていましたが、TVのCMなどでニャンコを見るたびに
また飼いたいと思う気持ちが強くなってきたのでこのたび
『ペットのおうち』に登録させていただきました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。