プロフィール
子供の頃から猫や犬と暮らしてきました。今も7匹の猫と犬1匹と暮らしています。
犬は現在飼っている15歳のおばあちゃん犬で8匹目で、猫は40匹ほど扱って、多くの里親さんの元へ
送り出してきました。その他にもけがをした鳥を保護したり、昆虫や全ての生き物が大好です。
一年程前までは寝たきりだった主人の在宅介護を28年ほどしていたので、積極的な保護活動はしてきませんでした。
主人が亡くなり時間に余裕ができたので、昨年一念発起して愛玩動物飼養管理士の資格の取得しました。
子供の頃から猫や犬と暮らしてきました。今も7匹の猫と犬1匹と暮らしています。
犬は現在飼っている15歳のおばあちゃん犬で8匹目で、猫は40匹ほど扱って、多くの里親さんの元へ
送り出してきました。その他にもけがをした鳥を保護したり、昆虫や全ての生き物が大好です。
一年程前までは寝たきりだった主人の在宅介護を28年ほどしていたので、積極的な保護活動はしてきませんでした。
主人が亡くなり時間に余裕ができたので、昨年一念発起して愛玩動物飼養管理士の資格の取得しました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。