プロフィール
保護猫活動は5年のブランクがあります。
その間、保護猫の里親になるということで、自分なりに貢献したつもりでした。
猫をすでに3匹看取り、現在は捨て猫の多い公園近くに住んでいます。
最近特に、サクラ猫(避妊去勢済みの猫)以外の子も多くみられるようになり、1匹ずつですが、保護活動を再開しました。
今後、公園近くの家から引っ越す予定ですが、預かりなどで1匹ずつでも譲渡に繋げていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
保護猫活動は5年のブランクがあります。
その間、保護猫の里親になるということで、自分なりに貢献したつもりでした。
猫をすでに3匹看取り、現在は捨て猫の多い公園近くに住んでいます。
最近特に、サクラ猫(避妊去勢済みの猫)以外の子も多くみられるようになり、1匹ずつですが、保護活動を再開しました。
今後、公園近くの家から引っ越す予定ですが、預かりなどで1匹ずつでも譲渡に繋げていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。