プロフィール
幼い頃、父が犬をもらってきた事がきっかけで動物が大好きになり動物の専門学校卒業後、動物園で働いていました。
その後オーストラリアへ行き、あちらの動物の専門学校も卒業し、コアラパークやレスキューセンターなどで研修やボランティア活動をしていました。
RSPCAで1年足らずボランティアをしていたこともあります。
現在は結婚し夫、息子が1人、保護した猫1匹、アヒル1羽、金魚、どじょう、保護したミドリガメ1匹、と暮らしています。
幼い頃、父が犬をもらってきた事がきっかけで動物が大好きになり動物の専門学校卒業後、動物園で働いていました。
その後オーストラリアへ行き、あちらの動物の専門学校も卒業し、コアラパークやレスキューセンターなどで研修やボランティア活動をしていました。
RSPCAで1年足らずボランティアをしていたこともあります。
現在は結婚し夫、息子が1人、保護した猫1匹、アヒル1羽、金魚、どじょう、保護したミドリガメ1匹、と暮らしています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。