プロフィール
1959(昭和34年)生まれの還暦男、幼少時に実家で飼っていた猫を合わせて。これまでに4匹の猫(うち1匹は捨て猫を拾い、2匹は頼まれて引き取り)と人生を共にしてきた。いずれの子も終生大事に可愛がり、寿命を全うしたときには手厚く葬式も挙げた。最後のお別れは2019年11月末、以来ペットロスから立ち直れていない、部類の猫好き。
1959(昭和34年)生まれの還暦男、幼少時に実家で飼っていた猫を合わせて。これまでに4匹の猫(うち1匹は捨て猫を拾い、2匹は頼まれて引き取り)と人生を共にしてきた。いずれの子も終生大事に可愛がり、寿命を全うしたときには手厚く葬式も挙げた。最後のお別れは2019年11月末、以来ペットロスから立ち直れていない、部類の猫好き。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。