プロフィール
2017年の11月7日に結婚満25周年を迎えた、A型乙女座丑年の「ノエルのママ」と申します☆
猫が大~好き♪
とゆうより、もはや「ネコ命」☆
猫5ニャンのママで、人間の子供ナシ♪
ただし、手のかかるデカイ亭主がおります☆
自他共に認める猫キチ&猫親バカです♪
★我が家の愛娘&愛息子たち5ニャンのご紹介★
知り合いのブリーダーさんから譲り受けたノルウェージャン・フォレスト・キャット、12歳11ヶ月の女の子ニーナ☆
我が家の階段下で母猫に置き去りにされたところを保護した白黒牛柄ハチワレ和猫で、ハナクチョ模様のある推定12歳10ヶ月半の男の子ミュー☆
群馬わんにゃんネットワークとゆう犬猫のボランティア団体さんから引き取った、茶白ミックスの推定9歳3ヶ月の男の子シュン☆
近場のボランティアさんから譲り受けた、シャム系ミックスの推定6歳0ヶ月の女の子サクラ☆
知人のツテで譲って頂いた黒い子猫、推定生後4ヶ月弱の七海(ナナミ)☆
合計5ニャンの猫ママで、自他共に認める猫キチ&猫親バカです☆
猫ボラ団体さんとご縁を頂いてから、少しでも尽力できればと思い、小額ではありますが、毎月寄付させて頂いてます♪
「継続は力なり♪」なので、できる限りずっと続けていきたいと思います☆
~~~我が家の天使猫達~~~
人生最初の愛猫で、今は亡きルビィ嬢は10日間の闘病(連日獣医さんへ通い、輸液して頂きました。腹水が凄い勢いで溜まり、最終的には身動きできなくなり、苦しくてお水もご飯も受け付けなくなりました。スポイトでお水や高カロリー食の缶詰をあげましたが、どんどん弱ってゆく姿を見るのはとても辛かったです。)も空しく、2000年の12月26日聖夜明けの午前3時5分頃 、13才4ヶ月の尊い命の炎を燃やし尽くし、駆け足で天に翔りお星さまになりましたが、私の心に永遠に刻み込まれました☆
2003年1月24日、ルビィは文字通り夜空のお星様になったのです☆
とある映画のイベントキャンペーンでネット応募の星の命名権が当選したのです☆
お星様の名前は私が命名した『Angel Ruby of Mayumi』☆
髪の毛座の星雲内にある6.4等星のちっちゃくってカワイイお星様です☆
(ルンコちゃん、I Love You, Forever☆)
2003年5月に憧れのノルウェージャン・フォレスト・キャットのアリスが家族に仲間入りし、チンチラ軍団とノル1ニャン、計6ニャンの大所帯となりましたが、2006年6月25日、猫友より2歳から託されたプリンセス・ラクシュミ(愛称ラミ)が突然11歳1ヶ月でお星様になってしまいました。
元々癲癇気味の傾向はあったものの、滅多に発作を起こす事もなく、食い意地が張ってオナカを壊し獣医さんにお世話になること以外病気などしたことのなかった優良健康児で、前日も元気にゴハンをしっかり食べていたので、ただもう本当に驚きました。
大好きなサンルームで、ひなたぼっこでもするかのように、静かに横たわっていたラミちゃん。
突然の出来事だったので、今もまだモノスゴク悲しくなる時があるし、今でもラミのことを思うと涙が溢れてきます。
(ラーちゃん、I Love You, Forever☆)
2006年11月23日、数日前より近くをうろうろしていた母猫(兄弟が2匹いた)に、我が家の1階階段下のガスボンベ置き場へ置き去りにされ、ひとり取り残され大鳴きしてるところを発見、ゴハンとお水をあげつつ様子見し、11月26日に獣医へ連れてゆく為に保護した野良子猫ミューくんと、12月6日に我が家に迎える事になっていた、ノルウェージャン・フォレスト・キャットのニーナ、両猫とも我が子として猫家族の仲間入り☆
チンチラ・ゴールデン2&チンチラ・シルバー2&ノル2&和猫1、計7ニャンの大所帯となったのもつかの間、2008年1月7日、キララが老衰の為、14歳9ヶ月でお星様になってしまいました。
徐々に老衰で体が弱くなっていったとはいえ、亡くなる朝まで歩けた生命力、目やにと鼻水を拭いてキレイにしてあげようとしたらスゴク嫌がってモノスゴイ力で抵抗した強さと逞しさに脱帽&感涙です。
ただ、15才を目前にし、一気に生き急いで逝ってしまったのが悲しかったです。
ラッキー7の七福猫から、6ニャン所帯に逆戻りしてしまいました。
キーちゃんは星屑キララの異名通り、夜空にキラキラと煌めき輝くお星様になりました。
(キーちゃん、腐ったゾンビなんて言ってゴメンね!I Love You, Forever☆)
2009年4月24日、午前1時25分頃、まだ若いレオンは突然旅立ちました。享年7歳7ヶ月。。。
この年9月2日には無事8歳を迎えてくれるものと信じて疑いませんでした、、、
前日の夜まで人用のトイレにかくれんぼし、いつも通りイタズラぶりを発揮し、元気だったのに、翌日夕方、仕事から戻ると、虎の敷物のようにぺったりしており、とても苦しそうな辛そうな声で鳴きながら、口で呼吸をしていました。
気付いた時にはもう手遅れでした。
慌てて動物病院へ飛んでいきましたが、結局、手の施しようがありませんでした。
病名はおそらく膿胸です。。。
猫に多い病気で、調べたところ、かなり体調が悪くなってから初めて気づくとゆう恐ろしい病気なのだそうです。
生き急いでしまったレオンくん、そそっかしくてイタズラッコなレオっち。
(愛するれっきゅんの事、ママ絶対忘れないよ!レオン、I Love You, Forever☆)
2013年9月6日、午後5時45分頃、最愛の溺愛盲愛娘ノエルが天に召されました。
無事に満17歳を迎える事はできたものの、誕生日前より徐々に体調を崩し、最期は体重がたった1.4キロしかなく、フラフラのヨロヨロでしたが、眠るように静かに旅立ちました。
(最愛のノッチュー、ママの子になってくれてアリガトウ!ノエル、I Love You, Forever☆)
同じく2013年、ノエルが逝った翌日の9月7日、区の健康診断で夫婦で留守にしている間、15歳になって間もないルーク・スカイウォーカーがひとりぽっちで逝ってしまいました。
ノエルと相前後して体調を崩し(当時は、私自身、原因不明の腰痛に悩まされ、後に椎間板ヘルニアと判明しましたが、とにかく激痛に襲われ、辛い日々を過ごしていました)、医師から喉近い口腔内に腫瘍があると言われていたので、覚悟はしていたものの、あまりにも早い旅立ちにショックでした。
ノエルを荼毘にふす為に手配した移動火葬車さんに急遽ルークもお願いする事に、、、。
結局、2ニャンは最後までラブラブの相思相愛、共に天国へ旅立ちました。
(愛するルーくん、最期ひとりぽっちにしてゴメンね。ルーク、I Love You, Forever☆)
結局、2ニャンいっぺんに失ってしまった喪失感に苛まれ、2013年10月半ば、ボランティアさんから2ニャンの姉妹猫サクラとスミレを託して頂き、再度活気づいた我が家でしたが、11月22日に透析の義母が体調を崩し、医者からの帰り道、大腿骨を粉砕骨折し緊急入院、一時意識混濁したものの一旦回復、しかし、その後さらに体調を崩し悪化の一途を辿り、2014年1月8日還らぬ人となりました。
(気さくで明るくて優しいお義母さんが大好きでした。いつも良くしてくれて有難うございました☆)
しかも、その間、東京キャットガーディアンとゆう猫のボランティア団体の里親シェルターから引き取った、三毛のミックスの女の子リリィが難治性口内炎になり、通院治療を余儀なくされる最中、2月末に軽い風邪かと思い、医師に連れて行ったスミレが、実はFIPとゆう恐ろしい病魔に襲われ愕然とし、連日の医者通いと1日おきのインターフェロンと抗生物質の注射投与の甲斐も虚しく、奇しくも亡き義母の誕生日3月30日、まだ生後7ヶ月の若さで天国へと旅立ちました。
(愛するチュミレ!短い間だったけどママに幸せをアリガトウ!スミレ、I Love You, Forever☆)
2019年2月17日に、長らく糖尿病を患っていた、ノルウェージャン・フォレスト・キャットのアリス・イン・ワンダーランド(愛称:アリーシュ、ありっぽん)が、段々体調不良になり、自力で立ち上がるのがやっとで排泄も行けないようになり、最期は老衰のような状態で16歳で天に召されました。
(愛するありっぽん!糖尿病にもめげず最後までガンバッたね!アリス、I Love You, Forever☆)
アリスの旅立ちを見送った心の傷も癒えぬまま、長年難治性口内炎を患って、抜歯手術するも良くならず、痛みを堪えながら常にガンバってゴハンを食べていたリリィの体に異変が起きました。
口の周りどころか、顔周りが恐ろしく汚くなり、毛も抜けた状態で、常にゴハンを貪っていましたが、実は喉に腫瘍ができており、きちんと食べれておらず、水も喉を通ってなかったようで、極度の脱水状態になりました。
足がフラフラになって、ようやく気付いて獣医さんへ連れて行った時には重篤な状態でした。
我が家に来た頃から甘え下手だった為、動物病院へ行くのに抱き上げた彼女の体は恐ろしく軽かったのです。
それで初めて食べれてなかった飲めてなかったとわかった時には遅かったのです。
毎日の補液と抗生物質で少し改善されたものの、喉の腫瘍で食べ物が飲み込めておらず、自力で喉の奥に入れることができない状態となっていたのです。
必死に給餌するも、体力が落ちていたのとご飯を受け付けない体になっていた為か誤嚥性肺炎のような状態となり、とても危ない状態でした。
危険を脱し、日に数回の液状ゴハンの強制給餌と抗生物質の投薬で良くなりかけた頃、アリス亡き後の
淋しさとリリィの体調の悪さで心身共に疲弊していた私に吉報が。
知人のツテで新たに黒い子猫を迎える事になり、リリィが小康状態の時にようやく我が家に迎え入れる事になりました。
それが七海です。
七海が来た頃がリリィが一番元気を取り戻した時期でした。
ですが、病魔はリリィをあっとゆう間にさらっていきました。
強制給餌で栄養を与えてようやく増えた体重と共に喉の奥の腫瘍まで肥大し、呼吸が困難な状態になってしまいました。
ほんの少しずつ良くなっていたかのように見えたリリィでしたが、すぐに体調が悪化してしまいました。
かかりつけの獣医さんはリリィの重篤な状態をみて、為す術がないことを私に告げました。
流動食どころか水も与えてはいけないほど、喉が腫瘍で塞がっていたのです。
息をさせるために手術するか、レンタルの酸素ルームを借りるしかない状況でした。
しかも、もう食べさせてはいけないと言われました。
息ができないから。
目力の強いリリィは生きたい食べたいと欲しているのに、あげることもできない。
もうどうしてあげることもできない。
家に連れ帰って、私はリリィが欲するまま液状の高カロリー食をシリンジで少し与えました。
あげないとゆう選択肢は私にはありませんでした。
そして、その後すぐ息苦しくなり、私の腕の中で一呼吸して逝ってしまいました。
結果的に私自身が引導を渡してしまいましたが、後悔はしていません。
最期の最後まで生きる気力に満ち溢れた目力でした。
離乳の赤子を育てるように2か月間ずっと給餌してきた私とリリィの間には今まで以上の絆が生まれていました。
リリィは私の心を鷲掴みにして、まだ10歳の若さで逝きました。
(愛するりったん!生死を彷徨いながら最後までよくガンバッたね!リリィ、I Love You, Forever☆)
天使となった7ニャンは今、江戸川区は広済寺内の城東動物霊園で眠っていますが、お位牌は我が家にあり、日々お供えをしています。
アリスとリリィのお骨はまだ手元に置いてますが、近いうちに霊園に連れていきます。
9ニャンとも、いつかママである私と再会する日を、『虹の橋』で仲良く待っててちょうだいネ☆
猫たちを愛して止まない私です☆
どうぞヨロシクお願い致します♪



















































