プロフィール
4年前の4月から鳥暮らしを再開しました
楽しい事、嬉しい事、辛い事、悲しい事
沢山有りましたが、今では増えに増えて11羽のコザクラ達と保護セキセイさんと
楽しく暮らせてます
子育て中の父鳥が2022年3月に病没
残された3人の雛っ子も同じ感染症に罹り一番上と末っ子は5月に旅立ちました
残された子は闘病中ではありますが、既に快方に向かってます
感染症の症状も無く、体力の回復中です
この子は他の子と直接触れあわない環境で元気に暴れ回ってます
4年前の4月から鳥暮らしを再開しました
楽しい事、嬉しい事、辛い事、悲しい事
沢山有りましたが、今では増えに増えて11羽のコザクラ達と保護セキセイさんと
楽しく暮らせてます
子育て中の父鳥が2022年3月に病没
残された3人の雛っ子も同じ感染症に罹り一番上と末っ子は5月に旅立ちました
残された子は闘病中ではありますが、既に快方に向かってます
感染症の症状も無く、体力の回復中です
この子は他の子と直接触れあわない環境で元気に暴れ回ってます
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。