プロフィール
2019年3匹目の愛猫を14歳で亡くしました。
糖尿病でしたので朝夕のインシュリン注射はたいへんでしたが、思い出すのは一緒に過ごした楽しい時間ばかりです。
人間を同居人くらいに見ているクールな猫が大好きです。
ネコにはたくさん話しかけます。自分自身もネコの言っていることがわかると思っています。家族もみんなネコ語がわかります。
2023年11月、ペットのおうちを通して飼っていた元保護猫を、心臓疾患でなくしました。
2019年3匹目の愛猫を14歳で亡くしました。
糖尿病でしたので朝夕のインシュリン注射はたいへんでしたが、思い出すのは一緒に過ごした楽しい時間ばかりです。
人間を同居人くらいに見ているクールな猫が大好きです。
ネコにはたくさん話しかけます。自分自身もネコの言っていることがわかると思っています。家族もみんなネコ語がわかります。
2023年11月、ペットのおうちを通して飼っていた元保護猫を、心臓疾患でなくしました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。