プロフィール
2017年7月に14才のメス猫が他界しました。腎臓病で治療していた子でした。息をひきとった日は主人の誕生日でした。2020年10月に21才まで生きてくれたオス猫が永眠しました。この子は1人っ子だった息子が可愛がっていた子でした。猫との生活は私たち家族のかけがえのない時間でした。そして、もう一回、縁のある子と暮らしたいと思っています。
2017年7月に14才のメス猫が他界しました。腎臓病で治療していた子でした。息をひきとった日は主人の誕生日でした。2020年10月に21才まで生きてくれたオス猫が永眠しました。この子は1人っ子だった息子が可愛がっていた子でした。猫との生活は私たち家族のかけがえのない時間でした。そして、もう一回、縁のある子と暮らしたいと思っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。