プロフィール
昨年6月に愛犬に旅立たれて、もうペットはと思っていましたが、犬の居ない生活はどこか張りが無くて、子供達も巣立ち尚更寂しさを感じています。30年間程前に捨て犬だったmix犬を保護した方から頂いて、柴犬の雌も交配をお願いして我が家で5匹を取り上げて、1匹残し、その後子供にせがまれチワワを飼っていました。家族の一員を迎えたいと登録させて頂きました。
昨年6月に愛犬に旅立たれて、もうペットはと思っていましたが、犬の居ない生活はどこか張りが無くて、子供達も巣立ち尚更寂しさを感じています。30年間程前に捨て犬だったmix犬を保護した方から頂いて、柴犬の雌も交配をお願いして我が家で5匹を取り上げて、1匹残し、その後子供にせがまれチワワを飼っていました。家族の一員を迎えたいと登録させて頂きました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。