プロフィール
一昨年の12月に最愛の娘(ロシアンブルー・享年19歳11ヶ月)が虹の橋を渡り、現在はワンコもニャンコもおりません。新築の自宅兼事業所である新居に移りましたが、夫と息子のペットロスから、今は新しいご縁がある事を信じて、待っている状態です。
現状なら、ワンコも大丈夫なので、ご縁があれば、ワンコでもニャンコでも新しい家族を迎えたいと思っています。
一昨年の12月に最愛の娘(ロシアンブルー・享年19歳11ヶ月)が虹の橋を渡り、現在はワンコもニャンコもおりません。新築の自宅兼事業所である新居に移りましたが、夫と息子のペットロスから、今は新しいご縁がある事を信じて、待っている状態です。
現状なら、ワンコも大丈夫なので、ご縁があれば、ワンコでもニャンコでも新しい家族を迎えたいと思っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。