プロフィール
四年前に16歳のオス猫を亡くしました。扁平上皮がんでした。しばらく猫の居ない生活でしたが子供が大きくなり、さほど手がかからなくなったので、また猫の居る生活に戻りたくて里親に登録しました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。