プロフィール
もとより猫好きでしたが、なかなか実家を離れ猫を飼う機会がなかったのですが、2016年と2018年に会社の近くでノラ猫ちゃんが産んだ目ヤニで目が塞がった状態の子猫を保護し、今2にゃんの猫と暮らし人間だけでは分かり得ない幸せな時間を家族全員で感じながら過ごしています。
保護した猫の母親が最近また妊娠していて、会社に遊びに来てましたが出産直前に姿を消してしまいました。失恋した気分です・・・寂しい!
もとより猫好きでしたが、なかなか実家を離れ猫を飼う機会がなかったのですが、2016年と2018年に会社の近くでノラ猫ちゃんが産んだ目ヤニで目が塞がった状態の子猫を保護し、今2にゃんの猫と暮らし人間だけでは分かり得ない幸せな時間を家族全員で感じながら過ごしています。
保護した猫の母親が最近また妊娠していて、会社に遊びに来てましたが出産直前に姿を消してしまいました。失恋した気分です・・・寂しい!
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。