プロフィール
内縁の夫と、手狭ですがペット飼育可能な持ちマンションに在住。
夫の早期退職後に自宅にてネット販売業を開始し、ほぼ在宅しております。
複数の保護猫の里親を20年以上続け、最近では2019年冬に愛猫を17歳で亡くしました。
いづれの猫も最期は「腎不全」と言われます。
ペットフードや飲水量、尿量にも気を付けてますが、これは宿命でしょうか。。
はかない命だからこそ大切に大切に、愛情を注いで守り抜いていきたいです。
内縁の夫と、手狭ですがペット飼育可能な持ちマンションに在住。
夫の早期退職後に自宅にてネット販売業を開始し、ほぼ在宅しております。
複数の保護猫の里親を20年以上続け、最近では2019年冬に愛猫を17歳で亡くしました。
いづれの猫も最期は「腎不全」と言われます。
ペットフードや飲水量、尿量にも気を付けてますが、これは宿命でしょうか。。
はかない命だからこそ大切に大切に、愛情を注いで守り抜いていきたいです。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。