プロフィール
4歳になる文鳥(女の子)と、長い付き合いの緋ドジョウとアカヒレがいます。最近は遺棄されていたファレノのお世話をしています!(来年は無理でも再来年は咲かせたい!)
一羽では寂しいので文鳥さんのお友達orパートナーをお迎えしたいです
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。