プロフィール
2018年10月に自宅庭に迷い込んで来た生後1ヶ月の子猫を保護しました。
里親を探そうかと考えていましたが、妻と息子2人と話し合い、この子を生涯家族として受け入れようと決意。
自宅内を猫が快適に過ごせるように、模様替えを行い、楽しい毎日を過ごしいます。
救える子猫がいるなら、あと一人家族を増やして、人間4人・猫2匹でこれから生きていけたらと思っています。
2018年10月に自宅庭に迷い込んで来た生後1ヶ月の子猫を保護しました。
里親を探そうかと考えていましたが、妻と息子2人と話し合い、この子を生涯家族として受け入れようと決意。
自宅内を猫が快適に過ごせるように、模様替えを行い、楽しい毎日を過ごしいます。
救える子猫がいるなら、あと一人家族を増やして、人間4人・猫2匹でこれから生きていけたらと思っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。