プロフィール
今年の五月に15年寄り添った愛猫が老衰で無くなりました。
悲しさからもう動物はやめようとおもいすごしてきましたが、やはり猫の居ない生活は自分には出来ないのだなと思っています。
田舎育ちなので、ペットをお金を出して飼う事に抵抗がありこの形を取らせていただけたらと思っています。
ご縁のある子に出会えたら幸いです。
今年の五月に15年寄り添った愛猫が老衰で無くなりました。
悲しさからもう動物はやめようとおもいすごしてきましたが、やはり猫の居ない生活は自分には出来ないのだなと思っています。
田舎育ちなので、ペットをお金を出して飼う事に抵抗がありこの形を取らせていただけたらと思っています。
ご縁のある子に出会えたら幸いです。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。