プロフィール
ノルウェージャンの男の子と暮らしています。
前のニャンコは、20歳3ヶ月の大往生。
可愛がりすぎ気味なほど、ニャンコ、ワンコが好きです。
保健所預かり中を見ると泣けて来ます。
フランダースの犬を見ると今でも号泣します。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。