プロフィール
うにといくら、茶トラのオスです
生後10日くらいの時、親が迎えに来なくなってしまった2匹を保護することになりました
あっという間に元気に大きくなって、少し寂しいけど嬉しい複雑な気持ち
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。