プロフィール
夫、小学生男児の3人家族。
今年の1月に19年間一緒に暮らした猫が他界してしまいました(ToT)長男が小2(現在27)時にもらってきました。晩年は腎疾患で点滴をするなど自宅で療養していましたが、大好きな主人の腕の中で逝きました。彼女はしあわせだったのか?と家族で話したりしますが、私達は彼女のお陰で楽しく過ごせました。
最近小5の次男が子猫が欲しい。留守番は2人がイイ!^ - ^と。
そしてこのサイトを見つけました。
夫、小学生男児の3人家族。
今年の1月に19年間一緒に暮らした猫が他界してしまいました(ToT)長男が小2(現在27)時にもらってきました。晩年は腎疾患で点滴をするなど自宅で療養していましたが、大好きな主人の腕の中で逝きました。彼女はしあわせだったのか?と家族で話したりしますが、私達は彼女のお陰で楽しく過ごせました。
最近小5の次男が子猫が欲しい。留守番は2人がイイ!^ - ^と。
そしてこのサイトを見つけました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。