プロフィール
8月に実家で母と飼っていた愛犬(トイプードル)5歳6ヶ月を亡くしました。
早朝のチアノーゼ、細菌性肺炎と診断から夕方には心肺停止でした。
朝元気に高酸素室でしっぽをふっており
絶対治るんだと楽観的に安心していたところ夕方に電話がありました。
前日の様子、とても元気でしたが涼しいところでもとても呼吸数が多かったこと
夜になって少し様子が変だったのに、気づいてあげられなかったこと
早朝チアノーゼをおこしていたのに病院の始業をただ待つのみだったこと。
病院の選択や、土曜日だったこと
全てを悔やんでもくやみきれないくらいです。
私が母を連れてブリーダーさんのところにいって、一匹だけゲージをわけて、よけてあった彼女をみつけ
話をきいたところ、肋骨に奇形があり離してあったのですが、
おむつをつけたもじゃもじゃの毛玉のようで
縁のようなものを感じてその場で決断し、迎い入れました。名前も私がつけました。
私は実家を離れており母を実家に残して一人暮らしできたのも、母が愛犬と暮らしていたからです。
うめこさんがいなくなった家は、まるで空っぽのようで、来月は有給をとって母と過ごすつもりですが、その後の母が心配です。
母も動揺しているのですが、私としてはまた犬と暮らしてほしいのです。
色々と悩んでいますが、ご縁があるかもしれないと思い登録しました。



















































