プロフィール
3年前縁あって保護猫の里親となり、すっかりニャンコの虜になりました。
1年後もう1ニャンを保護団体から迎え現在2ニャンズに仕事で疲れ荒む心を癒してもらっています。
子供達も大きくなって手が離れてきたので、そろそろ最後にもう1ニャンか2ニャンを迎えてもいいかなと検討中です。
3年前縁あって保護猫の里親となり、すっかりニャンコの虜になりました。
1年後もう1ニャンを保護団体から迎え現在2ニャンズに仕事で疲れ荒む心を癒してもらっています。
子供達も大きくなって手が離れてきたので、そろそろ最後にもう1ニャンか2ニャンを迎えてもいいかなと検討中です。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。