プロフィール
旦那とわたし、女の子のニャンコ1匹の家族です。
一昨年の秋に 17年間暮らしたオスのニャンコが腎臓病を患い亡くなりました。
気づいたときには手遅れで、病院にも通い 毎日自宅でも点滴をしましたが…秋分の日の早朝 旦那と私が看取る中 旅立っていってしまいました。
ですから、いまのニャンコのナナコには、そんな体験はさせたくなく、最後の最後まで元気に過ごして欲しいと思ってます。
旦那とわたし、女の子のニャンコ1匹の家族です。
一昨年の秋に 17年間暮らしたオスのニャンコが腎臓病を患い亡くなりました。
気づいたときには手遅れで、病院にも通い 毎日自宅でも点滴をしましたが…秋分の日の早朝 旦那と私が看取る中 旅立っていってしまいました。
ですから、いまのニャンコのナナコには、そんな体験はさせたくなく、最後の最後まで元気に過ごして欲しいと思ってます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。