プロフィール
保護猫との生活を初めて27年。
あの時保護してなければ、この可愛い子は目の前に居なかったかも・・・
と思うたび、保護してよかったとホッとします。
その想いから猫の保護活動をする日々になりました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。