プロフィール
1月15日に愛しい小太郎が猫に襲われて逃げてしまい有りと凡ゆる手段を試したのですが見つからずショックから立ち直れず登録しました。
里親になり小太郎が5代目でした。家族である小太郎が帰って来なくて寂しくて堪りません。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。