プロフィール
小さい頃から祖父の影響で動物の居る家庭で育ちました。
少し偏っているかもしれませんが、私にとって猫は共同生命隊だと思っております。
2017/11/26に14歳と半年で兄弟猫のお兄ちゃん「くぬに」を亡くしました。
それはそれは可愛い子でした。
残されたとむと息子(人間)は寂しくて仕方ありません。
私自身年齢のせいでしょうか、鬱抑状態が続いています。
とむもいつも遊んで寄り添って眠っていた兄弟の看病からの死をどう受け止めてるのかはとむにしか分からないですが、とても寂しそうです。
私が遊ぶと14歳とは思えない食いつきで絡んできます。
私はくぬにに看病の歳、「もう猫は飼わないと思う。だってこんなに別れが辛いんですもの。」と言っていましたが、とむも同じ歳の14歳。
産まれたときからくぬにがそばに居たせいか、1匹に馴染めない様子を見ているととてもせつなくなります。
家族構成は現在、私、息子(28歳)、とむ(アメーショーとカールのハーフ)です。





















































