プロフィール
2017年8月に月齢2カ月位の野良子猫を引き取り、翌9月に社会化の為、そして寂しくないように、月齢2カ月の子猫をもう1匹引き取り、2匹のお母さんになりました。
1匹目は、母猫とはぐれ、灼熱のアスファルトをさ迷い、肉球は火傷し、痩せこけていた子猫でした。最近、ラグドールのミックス?かなと思う子です。痩せこけていた面影は、今やありません…ダイエットを気にしています。
もう1匹は、母猫の愛情と兄弟に囲まれ育った超甘えん坊の可愛い子です。キジトラです。
2017年8月に月齢2カ月位の野良子猫を引き取り、翌9月に社会化の為、そして寂しくないように、月齢2カ月の子猫をもう1匹引き取り、2匹のお母さんになりました。
1匹目は、母猫とはぐれ、灼熱のアスファルトをさ迷い、肉球は火傷し、痩せこけていた子猫でした。最近、ラグドールのミックス?かなと思う子です。痩せこけていた面影は、今やありません…ダイエットを気にしています。
もう1匹は、母猫の愛情と兄弟に囲まれ育った超甘えん坊の可愛い子です。キジトラです。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。