プロフィール
生後一週間くらいの黒猫を保護して哺乳器でミルクをあげるところから育てました。
平成29年11月24日の早朝にベッドの上で4歳という若さで急死しました。
葬儀も終了し遺骨を見ては悲しみがこみ上げてきて今はまだ辛いですが新しい家族を迎えて前猫の分まで幸せにしてあげたいと思っています。
生後一週間くらいの黒猫を保護して哺乳器でミルクをあげるところから育てました。
平成29年11月24日の早朝にベッドの上で4歳という若さで急死しました。
葬儀も終了し遺骨を見ては悲しみがこみ上げてきて今はまだ辛いですが新しい家族を迎えて前猫の分まで幸せにしてあげたいと思っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。