プロフィール
過去4年間、子猫の保護活動を意図せずやるはめになっている労働者階級のおじさんです。これまで3匹の子猫の里親に巡り会え、自らも保護猫2匹と日々細々と暮らしております。
過去4年間、子猫の保護活動を意図せずやるはめになっている労働者階級のおじさんです。これまで3匹の子猫の里親に巡り会え、自らも保護猫2匹と日々細々と暮らしております。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。