プロフィール
2016年の9月28日に背中に大ケガをしていた地域猫を保護しました。
それから半年ほど通院して完治しましたので里親を募集します。
家族に飼うことを反対され、私自身独り暮らしでアレルギー持ちなのでこの子を幸せにしていただける方に飼っていただきたいです。
片目は地域猫の頃から塞がっていました。病院の先生曰く、おそらく子猫の時の猫風邪が原因で、涙は出るけど問題はないそうです。
ハンデがある子だから余計に幸せになってほしいです。
2016年の9月28日に背中に大ケガをしていた地域猫を保護しました。
それから半年ほど通院して完治しましたので里親を募集します。
家族に飼うことを反対され、私自身独り暮らしでアレルギー持ちなのでこの子を幸せにしていただける方に飼っていただきたいです。
片目は地域猫の頃から塞がっていました。病院の先生曰く、おそらく子猫の時の猫風邪が原因で、涙は出るけど問題はないそうです。
ハンデがある子だから余計に幸せになってほしいです。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。