プロフィール
以前は保護団体で猫ボランティアをしていましたが、体調を崩したのをきっかけに今は個人でボチボチ活動しています。
たくさんの猫のTNR、保護、譲渡をしていた頃に出会った、治らない病気を持っている猫やどうしても人馴れしないなどの理由で里親さんとの縁が見つからなかった猫計8匹と人間の家族2人(夫と息子)と一緒に暮らしています。
多くの活動はできませんが、不幸な環境にいる猫が1匹でも幸せになれるように頑張ってます。
以前は保護団体で猫ボランティアをしていましたが、体調を崩したのをきっかけに今は個人でボチボチ活動しています。
たくさんの猫のTNR、保護、譲渡をしていた頃に出会った、治らない病気を持っている猫やどうしても人馴れしないなどの理由で里親さんとの縁が見つからなかった猫計8匹と人間の家族2人(夫と息子)と一緒に暮らしています。
多くの活動はできませんが、不幸な環境にいる猫が1匹でも幸せになれるように頑張ってます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。