プロフィール
近所の公園で生まれた猫や、近所の小学生が保護した猫を預かったりしているうちに、現在、6匹の猫を保護しております。ほかにも、保護した猫に里親さんを探し、譲渡したりしております。この春から、自宅で、乳幼児の保育室を始めることになりました。そのため、猫アレルギーのお子さんがいらっしゃると、お預かりすることができません。それで、我が家の猫をかわいがってくださる方を探しています。よろしくお願いいたします。
近所の公園で生まれた猫や、近所の小学生が保護した猫を預かったりしているうちに、現在、6匹の猫を保護しております。ほかにも、保護した猫に里親さんを探し、譲渡したりしております。この春から、自宅で、乳幼児の保育室を始めることになりました。そのため、猫アレルギーのお子さんがいらっしゃると、お預かりすることができません。それで、我が家の猫をかわいがってくださる方を探しています。よろしくお願いいたします。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。