プロフィール
1998年より動物の保護活動をボランティアで遂行して来まして、先日実質的な活動そのものからは引退し、「精神疾患」「身体疾患」「問題行動」等を持つ子の、ケアーと「看取り飼育」に生涯を捧ぐ事と成りました。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。