プロフィール
中型(17kg)の保護犬を推定3歳で迎え、6年半飼っていましたが、2024年1月に旅立ちました。てんかん、タンパク質分解酵素が少ない、気候病などの持病に加え、後年は心臓病、前庭疾患などの病気を抱えながらも楽しく一緒に生きてきました。また保護犬を迎えるべく準備をしています。
中型(17kg)の保護犬を推定3歳で迎え、6年半飼っていましたが、2024年1月に旅立ちました。てんかん、タンパク質分解酵素が少ない、気候病などの持病に加え、後年は心臓病、前庭疾患などの病気を抱えながらも楽しく一緒に生きてきました。また保護犬を迎えるべく準備をしています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。