プロフィール
30年ほど前になりますが、ヒマラヤンの男の子2匹ペルシャの女の子と暮らしていました。マンションで共働きで平日日中は構ってあげられませんが、猫が大好きなので、再度一緒に暮らしたいと思っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。