プロフィール
13年一緒にいた先代猫が亡くなって暗く沈んでいた頃、今の猫に出会いました。
もう動物は飼いたくないと思っていましたが、路上で鳴いているのを見て、
色々迷いましたがどうしても見過ごせず家に連れて帰り保護、最終的には共にいる事を決めました。
今まで飼ったことのないタイプに驚きの日々でしたが、少しでもこの子が幸せであるように、
喜ぶことをたくさんしていきたいと思っています。
13年一緒にいた先代猫が亡くなって暗く沈んでいた頃、今の猫に出会いました。
もう動物は飼いたくないと思っていましたが、路上で鳴いているのを見て、
色々迷いましたがどうしても見過ごせず家に連れて帰り保護、最終的には共にいる事を決めました。
今まで飼ったことのないタイプに驚きの日々でしたが、少しでもこの子が幸せであるように、
喜ぶことをたくさんしていきたいと思っています。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。