プロフィール
小さい頃から生き物が大好きでした。
捨て犬や猫を拾ってきては内緒で家に連れ込み一緒に寝ては、お漏らしされて発覚してました。学校では勿論、飼育係。山羊からザリガニまで面倒見てました。
共に暮らす生き物は比喩でなく本当に家族だと思っています。だから【主従関係】という言葉は好きではありません。家族に上下はありません。野生の猛獣ではなく犬猫のように家庭内で共に暮らすような(小~中型犬)動物に上下関係は要らないと思っています。感情論ではなく一緒に暮らしてみて体感した結論です。
以下は今まで一緒に暮らし、その大半が殆ど自分の手で面倒を見てきた生き物達です。(乳幼児期と実家を出た時期は除く)幼い頃は親の監督下ではありましたが、その頃も勿論、食事から排泄・入浴まで全て自分で面倒を見てきました。
【一緒に生きてきた家族】
ワイヤーフォックステリア (他界)
金魚
兎4匹
イモリ
カナリア、インコ、九官鳥
ヨークシャーテリア一代目(他界)
シベリアンハスキー(他界)
熱帯魚
コリー(他界)
ラブラドールレトリーバー(他界)
ヨークシャーテリア二代目(他界)
ヨークシャーテリア三代目
20代~30代の多忙で留守がちな時代は孤独にしたら可哀想で魚以外の生き物とは暮らしませんでした。
いまは殆んど在宅で一緒にいられます。
個人なので限界はありますが、せめて自分の出来る範囲内でも生き物達を慈しんであげたいと願っています。
宜しくお願いします。






















































