プロフィール
小学3年生のときから、ずっと小鳥を飼っていました。
文鳥はつがいでしたので、何羽か孵りました。
ペットというより、兄弟姉妹、そしてわが子同然で、自分自身よりも大切にしていたかも(笑)
家では、トイレとお風呂以外は、肩や頭に小鳥がいる生活を送っていました。
3年前に、オカメインコを病気で亡くしてからはペットロスが酷く、新しい子を迎えられずにいます。
小学3年生のときから、ずっと小鳥を飼っていました。
文鳥はつがいでしたので、何羽か孵りました。
ペットというより、兄弟姉妹、そしてわが子同然で、自分自身よりも大切にしていたかも(笑)
家では、トイレとお風呂以外は、肩や頭に小鳥がいる生活を送っていました。
3年前に、オカメインコを病気で亡くしてからはペットロスが酷く、新しい子を迎えられずにいます。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。