プロフィール
ある年の大晦日、突然我が家のデッキにやってきた黒猫のメイ。野良猫のくせに人を怖がらず、うちの子供たちが珍しがってエサをあげているうちに飼う事になって早2年。
当時すでに医者からは推定4歳、ちよっと太り気味だけどべったりではなく人の近くがいい淋しがり屋です。
ある年の大晦日、突然我が家のデッキにやってきた黒猫のメイ。野良猫のくせに人を怖がらず、うちの子供たちが珍しがってエサをあげているうちに飼う事になって早2年。
当時すでに医者からは推定4歳、ちよっと太り気味だけどべったりではなく人の近くがいい淋しがり屋です。
「”犠牲を伴なうことのない”持続可能なヒトとペットの共生社会」の実現へ
ペットのおうち®︎ が取り組むコト。
ペットを犠牲にしなければ成り立たないのなら、ペット文化は一刻も早く消滅した方が良い。
犬との暮らし、猫との暮らしを次の世代に引き継ぐためには、変えるべき価値観、習慣、文化があります。